自分の脇の下をチェックをしてみるとほんのりワキガの兆候を感じる

私はものすごく暑がりで汗っかきで、とくに脇汗を尋常ではなくかいてしまうのです。

そのせいでよくシャツなどの脇の下がビチャビチャになり乾いてくるとすごく臭くなってきます。

あの洗濯の生乾きみたい臭いを自分的にすごく感じてるので周囲の人の目が気になっちゃって仕方ありません。

自分が臭いって感じるたびにきっと周りの人も臭いって感じてんだろうななんて思うと毎回憂鬱になってきちゃうもんです。

あとそれにともなって人からは言われたことはないのですが、もしかしたらワキガなのかもしれないと思っています。

知り合いにワキガの人がいますが、あれはかなり周りを巻き込む嫌な臭いですもんね。

たまに自分の脇の下の臭チェックをしてみるとほんのりその兆候を感じるんです。

他人と自分では自分の臭いの感じ方は違うと思うんですが、これがどの程度他人に思われているのか気が気ではありません。

一時期、脇汗スプレーなんかで対処しようとしていたのですが、いかんせん脇汗が半端じゃないのでスプレーしたところで完全に汗に負けてしまうのです。

こういう事ってなかなか誰かに相談しづらいので非常に悩んでいます。

女性のためのワキガクリーム⇒クリアネオ

汗の悩みはずっと前から悩んでいて発汗量は私が思うに非常に多いと思います。

仕事の業務上演奏会などでドレスを着ることが多いのですが、脇とかうなじにいっぱい汗をかくので、ドレスに汗のシミが出来てしまう事がある為すごく困りました。

汗染みをごまかせるような布地を着るようにしたりインナーにキャミソールを着たりして汗染みができにくい方法をやったのですけど、汗をかく量が多過ぎて大した効果は見られませんでした。

ですので、コンビニで、ある化粧品メーカーが出しているすり込むだけで汗を抑制してくれる薬を買ってみたのです。

100%汗をかかないというわけではありませんが、常に汗の発汗が多い私からすればかなり効いていますし、ドレスにつくアセのシミも少なくなったのです。

上演するときとか精神的重圧のある仕事の時など緊張状態になった時に出てくるいつもと違う汗は、暑さから出るものとは違って本人の意思で抑制できないためそういった場合にこのアイテムを持っていると抑える事ができます。

自分自身の体臭を周り人が迷惑だと思っているのか、そうじゃないかはわりと分からないものです。

女性がつけている香水がクサイなんて思う事はあります。

それは気掛かりな体臭じゃありませんが、この臭いの真意は臭いが気になっていて香りでごまかしているんだろうと思うのです。

近くにいる人から臭いがしていて、大変不快に思い辛い思いをすることがあります。

以前、あたしは「場の雰囲気が分かっていない」と言われたこともありましたが、嗅覚は優れていて敏感です。

今まで生きてきた中で女の人で身体からするニオイが気になったことはありません。

でも、男の人でも若い方の体臭というのは、イヤなニオイだと思うのです。

やはりお風呂に毎日入ってない事で、体臭というものは周りの人にきつく感じさせてしまうものです。

沢山皮脂分泌をしているのに、お風呂に入らない事で脂が酸化したみたいなすごい臭いがします。

ですが同じ人でも臭わない事があるので、「多分前日にちゃんと入浴したんだろうな」と思います。

私は昼間はお仕事をしているので、足が蒸されてしまって足が臭っていないかどうか、とても気になります。

消臭アイテムを利用した方が良いのでしょうが、私は無精者なんです。

少しお行儀は悪いけれど、お昼ご飯の時に周囲に知られないように靴を脱いで熱気や湿気を放出しています。

お腹まわりのお肉って呼吸法で何とかならないかしら

結婚してから1年ほど海外生活をしていたからか、たった1年で6kgも体重が増加してしまった私…。

1番綺麗な時期をブヨブヨで過ごしてしまったので、出産を機に一気に痩せるぜー!!っと頑張ってはみたものの、妊娠中に13kgオーバーしてしまい、戻った体重は結局出産前と一緒でした。

しかもなんだか体重は同じなのにお腹まわりの肉?皮?がタプタプしていて、これってこのまま一生残るもんなんじゃないかと諦めていました。

でも子どもが3ヶ月を過ぎた頃、近所のカルチャーセンターにヨガの広告を見つけて通うことに。

動作自体は全然ハードじゃないけど、なんせ体が固くてあっちこっちつりまくりながらもなんとか毎回ついていっている状態です。

一番気になっていたお腹まわりも、独特の呼吸法でかなり収まってきたように見えなくはない。

でも、あるラインからは全然変わらない!

もう年齢のせいかも…。

と思いながらも、50代の先生の姿は20代にしか見えなくて、年齢は関係ないな、自分の努力だな、と。

先生のウエストラインには追いつけないだろうけど、毎日呼吸だけはしっかり気にして頑張っています。

だって1日25000回ぐらい呼吸しているんですもの!

 

帰宅後はすぐさまお化粧をきちんと落とすこと

わたくしには常に気配りしていることがあるのです。

それというのは帰宅後はすぐさまお化粧をきちんと落とすことです。

会社に行く時や、出掛ける際には女性は絶対に化粧しますよね?

BBクリームとかパウダー、ポイントメイクなど、お肌が受けるダメージは結構あると思います。

帰宅後は、まずはじめに顔を洗うのが私自身の習慣になっています。

まずは手洗い、うがい、その次にちょっと手間をかけてメイクオフします。

オイルを使って落として、そのあとたっぷりに泡を立てた洗顔を使って顔を包むように洗っていきます。

その後にたっぷりの化粧水と乳液、クリームをつけます。

私が重要だと思っているのは手頃な価格の物でいいから思いっきり使うようにしています。

それと、つける際は均一に浸透するようにパフを使って顔につけます。

自宅ではなるたけ化粧をしないようにしています。

それとオフの日も極力お化粧を控えるようにして、お肌にもオフの日を作っているのです。

簡単に出来る私自身の美容法です。

わたくしは30代後半の「専業主婦」。

あたしが一番美容に関して神経を使っているのは「御飯」と「眠り」なのです。

私は若い時分からお通じが悪い人なんです。

だから快便も目指してたえず多くの葉野菜等を食すように心がけています。

普段から汁物には野菜類を大量投入します。

肉・魚等のメイン料理を口にする前になるべくいっぱい生野菜や蒸し野菜をを食べることも忘れません。

この事でメインディッシュや、お米の食べる量を楽に抑えられますし、野菜をバクバク口にする事が可能です。

それでもお野菜の量の不十分さが気掛かりなので一日一杯の青汁も定着しています。

便秘体質は肌荒れの大きな原因となります。

便秘症にならないように、毎日のお料理で沢山の「食物繊維」を摂ることを心に決めています。

それから夜間はキチンと眠るようにしています。

若い頃と違ってオーバーワークになるとその後のお肌や体調に悪影響を与えることもあるので、夜間はとっとと就寝するように配慮する事で、日頃の過労を消し去ってツルツル肌で暮らせていると思います。

 

休日はプチアウトドア

私に限らずデスクワークでパソコンと終始にらめっこの社会人の方も多いと思いますが、休日は公園や土手で過ごすのがお薦めです。

いわゆるプチアウドドアですね。

都内でも本格的に広い公園や釣りができるような土手も実は結構多いのです。

ビニールシート持参で一日中芝生に寝転がってぼんやりしているだけで、日頃の会社でのストレスもかなり無くなります。

日頃は一日中雲が流れるのを眺める事なんてないと思いますが、雲を眺めるだけで、心が安らぎヒーリング効果もとても絶大です。

普段忘れがちな優しい気持ちになれます。

草の匂いもまるでアロマテラピーのように気分をトリップさせて、日光浴も体にエネルギーが満ちてくる感覚がほんと実感できるます。

近くに川のせせらぎが聞こえてきたら最高です。

都心でもそんな所は結構あるんですよ。

子供がはしゃいで歓声をあげて遊んでいるのを眺めるだけで心が癒やされますよ。

心に平穏を得るためにプチアウドドアはいかがでしょうか。

そして月曜日からの会社のストレスに立ち向かいましょう。

年末年始はヨギボーでダラダラ生活

2017年になってもう既に1ヵ月が経っていますが、「本当にあっという間に1月が過ぎ去ってしまった」という人も多いんじゃないでしょうか?

私もそのひとりなのですが、正直1月は仕事といっても仕事にならなかったですね。

正月気分が全然抜けなくて仕事モードにまだ慣れてないです。

特に今回の年末年始は今まで以上にダラダラと過ごしてしまったのも原因のひとつだと思います。

そしてそのダラダラ生活を加速させたのは間違いなくヨギボーですね。

知ってますか?ヨギボー?

変な名前ですけど、アメリカでは大人気のビーズクッションです。

そのYogibo(ヨギボー)がいろんなテレビで紹介されてネットで話題になっていたので私も買っちゃったんですよね。

このビーズクッションは「人をダメにする」とかキャッチコピーで言われていたんですけども、これは本当に的確ですね。

私は見事に年末年始でダメになりましたからね(笑)

しかもこの記事を書いている今もヨギボーに座って書いていますからもうホントに…です。

ただ、逆に言えばそれだけ座り心地がいいということですね。

ビーズクッションなので自分の好きなように形を変えれますし、使わない時は立てて部屋の片隅に立てかけておけばいいので使い勝手はとてもいいですよ。

まぁテレビで紹介されたりしたせいか今は入荷待ちになっていますけども、もし欲しい方がいたらチェックしてみて下さいね。

参考サイト:ヨギボー 販売店
参考URL:https://www.tertuliacanaria.com/

今日友達の家でご飯を食べながらテレビを見ていたら、バイキングで「ヨギボー」っていうクッションが紹介されていました。

「人をダメにするソファー」っていうキャッチコピーが面白かったですね。

それで、そのヨギボーをさや姉(山本彩)が体験していたんですけど、一緒に見ていた友達が「正直ちょっと欲しくなった」と言っていました。

「形も好きなように変えれるし、すごく便利そうだよね。

」って。

ヨギボーによっかかりながらテレビとか見てたらそのまま寝ちゃうこともありますからね。

で、その後に友達もヨギボーのことを調べたみたいで、結構売れていることに驚いていました。

ヨギボーマックスっていう一番大きいサイズが欲しいみたいで、「4万円近くするのにもう在庫がなくて予約状態になってた・・・」と残念がっていましたね。

もしかしたらバイキング効果ですかね?

私の家にもあるから今度試しに来たら?と言っておきました。

「でも、正直高いんだよな~」
「でも、ヨギボー欲しいな~」
「給料上がってくれないかな~(笑)」

と嘆いていましたね。

私にとっての理想の休日の過ごし方・・・

あらためて考えてみると一体どんな過ごし方なのだろうか。

出来ることなら何もせずに一日中ボーっと部屋の中で過ごしていたいけど^^;

それだと本当の怠け者!

で、理想!?の過ごし方ってなんだろうと考えてみた。

朝、自然に目を覚ましたら、しばらく布団の中で2~3分ボーっと無駄な時間を過ごす。

その後に目覚めのコーヒーと言いたいところだけど、私はコーヒーは苦手なので、目覚めの飲み物は暖かい濃いめの日本茶♪

寝て凝り固まった体を、暖かい日本茶を飲み、あたため柔らかく!?して体をほぐす。

お腹が減ってきたらゆっくりと朝食の準備をしながら主人に起きるよう促してみる。

平日はご飯とみそ汁だけど、休日の朝食は簡単なパンで済ませる。

のんびりと洗濯機を回して、お天気が良ければ洗濯物に太陽の日差しをいっぱいあてて気持ち良く乾かしたい。

お昼まではのんびりと家事を済ませたら、お昼からは主人とドライブかお買いものにお出掛け。

休日は何も考えずに自分だけの贅沢な時間の使い方をして過ごしたいけどなかなか無理なお願いで・・・

いつも主人の両親の介護だったり実の両親の面倒を見たりと、誰かに振り回されて一日が終わっている。

理想の休日の過ごしたかも考えては見たけど、結局、平凡に過ごすことになってる自分の姿しか想像できなかった。

とりあえず、私の理想の休日の過ごし方は自分一人で過ごしたい。

元日に初日の出を見た思い出

基本的に私は寒いのが苦手であまり冬は自ら外出しようとは思わないのですが、まだ実家で暮らしていた時は半強制的に家族での外出に付き合わされていましたね。

冬の思い出として印象深いのは初日の出を見に行った時のことです。

別段初日の出なんて山に登らないでも見れるのに母親が山登りが好きで早朝3時にたたき起こされて真っ暗な中山登りをして山の頂上で初日の出を見たことがあります。

確かに初日の出はキレイではあったのですが、1月なんて1年で最も寒い時期に最も寒い時間帯に山に登るのは私の中ではありえない暴挙で、次から母親に誘われても頑固お断りで結局私が登山をして初日の出を見たのは1回限りです。

意外にも人が多いことに驚いたしかなり年配の方も多くて皆さん元気だなと当時10代だった私は完全に他人事のように思っていました。

そして山に登ったら次は下りないといけないんですよね。

お正月早々へロへロに疲れてあとはお参りにも行かず、福袋も買わずに寝正月となった記憶があります。

 

今年こそ人見知りをなおしたい

わたしが今年達成したいと思っていることは、人見知りです。

どんな人にでも人見知りをしてしまって、自分から話すことが出来なかったり、話しかけられても上手く話すことが出来ないことが悩みです。

慣れた人と話のはいいのですが、初めて話す人には特に人見知りをしてしまいます。

慣れるのにも時間がかかり、いつも苦労してしまいます。

もっとフレンドリーにみんなと話せる性格だといいのですが、相手の目を見て話すこともできないのでなおしたいです。

なおしたいたいうことは思っているので、初めての人と話す機会の時に、自分から積極的に話題を振ったり、出来るだけ目を見て話すことができるように頑張ろうと思います。

四月には新しい人との出会いがあるのでその時に、今までとは違うわたしを表現出来たらいいなぁと思っています。

人見知りを今までしていた人が人見知りをなくすのは難しいことですが、少しづつでもなおしていけたらなぁと思います。

意識して頑張って今年こそ人見知りをなおします。

 

柔らかい雰囲気の女性に憧れます

私は、子供を産んでも年を重ねても柔らかい雰囲気を持っている女性に憧れます。

育児疲れや家事疲れをしていなく、いつでも余裕があってふんわりとした印象を与えてくれるような女性です。

自分が昨年出産してからというもの、育児に追われて時間的にも精神的にも常に余裕がなくなってしまいました。

気が付くと、自分が殺伐とした雰囲気を醸し出しているように思えてなりません。

おしゃれを楽しんだりすることもなく、女性らしさに欠けているような気がします。

なので、ふんわりと柔らかいイメージの女性になりたいなあと憧れるのです。

「ふんわり柔らかい」って、いかにも女性らしいですよね。

男性には絶対ないイメージですから。

そんな「ふんわり柔らかい」雰囲気の女性として有名人でパッと思い浮かぶのが、タレントの井川遥さんです。

元々魅力的な方でしたが、結婚してお子さんを2人産んでからますます輝くようになりました。

本来持っていた柔らかい雰囲気が一層増したと思います。

家事と育児をこなしながらも、おしゃれにも手を抜かず、女性としてのご自分を楽しんでいるのが伝わってきます。

今年はもう少し育児を余裕を持ってこなし、憧れの井川遥さんとまではいかなくとも、少しでも柔らかいイメージを獲得できるようにするのが目標です。

 

寝る前のひととき

育児、家事、仕事に日々追われ、毎日慌ただしく過ごしています。

そんな私の幸せを感じる瞬間は、仕事から帰り、慌ただしく食事の準備をし、子供と自分の食事を済ませ、子供を無事に寝かしつけ、家事も終了した夜12時頃スタートする主人との晩酌タイムです。

1日の締めに「乾杯!」とビール(まあ発泡酒とかですが)

を一口ごくり!喉が唸る!疲れた体にこの一口が染み渡る!この幸福感!たまりません!

発泡酒ですらプレミアムビールに感じるほどのおいしさになったりします。

そしておつまみにお菓子をつまみ、テレビを見ながらしばしまったりを楽しみます。

このお菓子どこにでも
売っているなんの変哲もない安いスナック菓子やチョコレートですが、この時間帯に食べるということで格別に感じてしまいます。

今日はなんのお菓子を食べようかな、今日は何を飲もうかな、なんて考えながら今日も一日がんばります!

そしてこの幸福感があるから私は明日もまたがんばれます!

新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません

年齢を重ねてから新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません。

ただでさえ太っているのに最近また太ってしまいました。

毎日この自分の体についた贅肉を見つめながら、溜息が出てしまいます。

特に顔の肉が気になります。

私は太ると顔の肉がつきやすいので顔をスッキリとさせたいです。

これから温かい季節になってくるので少しでも肉を落としたいと思います。

まずは夏までに3キロ落としてみようと思います。

3キロなら無理なく落とせる体重です。

3キロ落とすために、まずは間食をやめようと思います。

毎日のようにスナック菓子を食べているので、それをやめて、毎日30分以上ウォーキングをしようと思います。

顔痩せするためにはリンパマッサージを毎日して夜、お腹がすいてしまえば早めに寝て1日中、活動的に過ごせば目標は達成できると思います。

家にはけないジーンズがあるのですが、それを履けるように頑張るのもいいかもしれません。

3キロ痩せたら、そのジーンズが入るようになると思うのでダイエット頑張ります。

あと最近めざましテレビで見かけた「コンブチャ」がちょっと気になります。

どうやらハリウッドのセレブも飲んでいるようで流行っているみたいですね。

最初、コンブチャと聞いたので昆布茶をイメージしてしまいましたが全然別物でした。

コンブチャ 通販
【参考URL】https://www.healthtowninc.com/

 

微妙に左右の色が違う私の前歯…

中学生の頃、朝起きて鏡を見て絶叫した。

昨日は確かにあったはずの右の前歯が半分ないのだ。

朝起きてすぐ、息が漏れている感じがして「何か変だ」と鏡を見て、事態の深刻さに愕然とした。

思春期で自意識過剰真っ盛りの女子中学生だった私。

前歯が半分ない状態で登校など絶対できない。

幸い我が家は共働きの両親で、私が登校する時刻には既に両親は仕事に行った後だったので、学校はすぐに休むことに決めて、開院前の歯医者さんへ直行。

ドアが開くのを今か今かと待ち構えた。

一番に診察してもらうと、先生は苦笑いしながら、「ここまでなるまで放っておいたらいかんわな」と一言。

だって、歯が半分なくなるまで痛くも痒くもなかったんです。

そう訴えても、「学校で歯医者に行けって紙もらわなかった?」と。

あーー・・・そういえば集団検診受けた後に何かもらったような。

でも、痛くないし、まぁいいかと放っておいた。

それが、この結果か。

それから半年以上にわたる虫歯治療が始まった。

前歯だけでなく、たくさんの虫歯があったようで、実に長い通院だった。

しかも、前歯に限っては保険がきかない。

親にも散々怒られ、呆れられ、踏んだり蹴ったりだった。

あれから数十年。

今も右の前歯は差し歯である。

社会人になって初めて頂いたボーナスで、ちょっと高めの歯に入れ替えたけど、どうしても左の前歯と全く同じ色にはならず、微妙に白い私の差し歯。

笑顔の写真を撮るたびに前歯が気になって、私の自意識過剰は今も健在。

今、二人の子持ちになった私は必死に子供たちに説く。

「お母さんみたいにならないように、食べた後寝る前には必ず歯磨きを!」
このセリフを言うたびに情けなくて涙が出そうになる私である。

 

若い頃から常に自分を磨いています

私は、若い頃から常に自分を磨いています。

体型については絶対に太らないように毎日体重計に乗って気をつけていますし、シワやシミに関しても毎日鏡を見て少しでも増えたり酷くなったりしていないかとチェックをしています。

そして、もしシワが増えていた時は保湿を入念に行ってそれ以上酷くならないように気をつけるようにしています。

また、外側からだけではなく体の内側からもきれいになるように食生活にもかなり気を使っています。

納豆や青汁はもちろんのこと、ビタミンCやコラーゲンなどのサプリメントも毎日摂取することで肌を衰えさせないように気をつけています。

そして、ヨーグルトを毎日食べることで腸内環境を整えて、病気をしにくい体を作ることにも気を使っています。

また、見た目以外では、汚い言葉を使わないように言葉遣いにも気をつけていますし、歩き方や姿勢までもいつも気にしています。

そして、骨盤が歪まないように骨盤矯正の効果があると言われている体操も毎日しています。

このように、私はいつも色々な角度から自分磨きをしています。

 

アロマセラピーについて

私の夢中になれる趣味の一つにアロマセラピーがあります。

アロマセラピーとは私が学生時代の頃に出合いました。

辛いことや悲しいことがあったとき、お気に入りのアロマの香りで自分を癒していました。

好きなアロマの香りを嗅ぐと、とても幸せな気持ちになります。

アロマに出合って10年以上が経ちますが、現在でも私の生活を実りある充実したものにしてくれています。

アロマが好き過ぎて、1年前には通信講座も受講しました。

その通信講座では、アロマの初心者である私でも少しずつステップアップしていけるような学習カリキュラムになっていて、アロマセラピーのことをたくさん学べました。

この通信講座を受講し終わった今は、アロマで化粧水やルームフレグランスなども作ったりしています。

アロマは私の人生になくてはならないものです。

これからも時間があるときは、もっとアロマについて勉強したり、研究したりしていきたいです。

周りの人も癒すことができるようになりたいです。

子供の野菜嫌いをなおしたい

うちの子供は野菜が大嫌いです。

細かく刻んでハンバーグに入れても食べません。

炊き込みご飯のにんじんも、とってくれなきゃご飯食べないと言います。

焼きそばのたまねぎも取って食べます。

とにかく食べず嫌いで、野菜は苦いと思い込んでいます。

何で子供は野菜が嫌いなんでしょう?

自分の子供時代を思い返してみると、大人になった今より食べられない野菜が多かったように思います。

ピーマンも何となく嫌いだったし、ナスも見た目で嫌いでした。

今では、ピーマンはちょっと苦味があるけどおいしいし、ナスはいろんな料理に合うので大好きです。

子供が野菜を嫌いなのって、イメージなんじゃないのかと思います。

ピーマンやナスって色が濃くて見た目がちょっと怖いですよね。

うちの子供は、ちいさい頃に野菜に対するイメージ作りを失敗してしまったのかもしれません。

トマトって甘い!きゅうりってカリカリしておいしい!という、野菜に対してプラスのイメージの体験をさせてあげないといけないと思います。

野菜を食べると体にもいいし、何より、食べ物を食べる楽しみが何倍にも増えると思います。

今年の夏は家庭菜園を試してみようかなと思います。

大人も楽しんで野菜を食べていたら、それが子供にも伝わるかな?

伝わるといいなと思います。

 

小松菜メニュー開発に夢中!

今年は我が家の家庭菜園に小松菜がエントリーしました。

それまでは買っていたのですが、お高いからたまにしか口に入らなかったのです。

毎日のように台所に届くようになったので、あれこれ試してみました。

直ぐに思いついたのは、お肉との炒め。

小松菜は味よりも歯応えが自慢の野菜ですから、主張の強いお肉との相性は抜群です。

次に、おひたしに挑戦。

ん~、イマイチかな。

さっぱりし過ぎて、私的にはリピートなしの仕上がりでした。

次は漬物。

塩だけの味付けです。

これは奥が深いと何度も繰り返して作り直しました。

何故かというと、塩が少ない浅漬けだと、美味しくありません。

減塩は諦めて、塩はしっかりと使うと○。

鷹の爪をプラスすると、尖った味になるので、ごま油を少々加えるといい感じです。

柚子があれば、盛り付けた後に果汁を掛けると料亭の味のような上品さが生まれます。

いいですねえ、小松菜。

あまり火を通し過ぎると美味しくない気がします。

ササッと調理をして食べるのは、野菜本来の旨味を味わえていいですね。

小松菜研究、しばらく続きそうです。

 

野菜を食べて腸内細菌を育てよう

現代人の食生活に決定的に不足しがちなもの、それは何だと思いますか?

とくに日本人の場合、欧米風の肉食文化が入ってきてから、その傾向は顕著になってきています。

不足しているもの、それは食物繊維なのです。

食物繊維は精製されすぎていない穀類(玄米など)やイモ類、そしてごぼうなどの野菜に多く含まれています。

食物繊維は実は腸まで分解されずに届く数少ない栄養素で、腸内細菌のエサになることがわかっています。

現代人の食生活は食物繊維が不足しており、そのため腸内細菌の種類や全体数が激減してそれが原因で様々な病気にかかってしまうこともあるそうです。

白いご飯や白いパンにはほとんど繊維は含まれていません。

それでも白いご飯は日本人の食生活には欠かせないもの。

ならばやはり繊維は意識して野菜から摂るしかないのです。

食物繊維の多い野菜は、ゴボウやモロヘイヤ、おくら、春菊などです。

また食物繊維の多い野菜代表選手、さつまいもなどのイモ類などもしっかり食べるようにしましょう。

3キロをあっという間に減らすには

一日のカロリーを減らしたり運動をしたり、ダイエットに絶え間ない努力をしている人はたくさんいるはずです。

そこであと3キロをあっという間に減らす食事のちょっとしたポイントをご紹介します。

人には基礎代謝というものがあります。

朝起きてから寝るまでに一般の女性で動いている度合いが軽い人で、1100~1200キロカロリーといったところでしょうか。

このカロリーを超えれば体内に蓄積され、少なければ体内の脂肪をまずは使おうとするので、痩せるわけです。

といっても、仕事があったり、家事があったりと動いている時間も多いはずです。

このようなことを視野に入れると、一日に摂取するカロリーを1500キロカロリー程度に抑えれば体内の脂肪を使ってしまった後、あっという間に体重が落ちていきます。

目標が3キロであればまずは朝食を脂肪0のヨーグルトと、飲める人は濃縮タイプのトマトジュースにしましょう。

ここで気を付けなければいけない点は、ただカロリーだけを減らしてはいけないということです。

カロリーだけを減らすと、必ず摂らなければならない栄養素が足りなくなって体をこわしてしまいますので、注意してください。

朝食で脂肪0のヨーグルトを250g、そこにできればスキムミルク10gとハチミツを5gかけて食べます。

トマトジュースは200g飲みます。

このメニューにするだけで、朝食を200キロカロリーに抑えられるだけでなく、カルシウム、ビタミンAの一日分を摂取できてしまうのです。

昼食、夕食はできるだけ手作りにし、野菜をたくさんたべることと、たんぱく質は採らないといけないので、脂肪分の少ない肉類、魚類を食べるようにしましょう。

3キロの目標であれば、これだけ気を付けるだけで、1ヶ月もするころには体重が減っているはずです。

 

太り方の傾向をチェックして自分に合ったダイエット

自分は割と太ったり痩せたりしやすい体質です。

ダイエットにも色々と挑戦しましたが、近年は、自分の太り方に対して
効果がある方法と、そうでない方法がある事がわかってきました。

あまり食事は多く食べる方でもなく、年齢に対して運動は人よりやっています。

なのになぜなんだろうかと考えました。

そこで可能性として、むくみというか、水太りの方なのではと感じました。

汗もかきにくく尿量も少ないわりには、水分は摂っていましたので、
それが身体にたまっていってしまったようなのです。

つまり水分代謝が上手くいっておらず、
飲んだ量に対して体の外に水分が排出されていないようでした。

そこで、まず意識したのは体を温める事でした。

サウナや岩盤浴も適度に利用し、炭酸水を飲んだり、
利尿効果を期待してカリウムが豊富なバナナや枝豆を食べてみたり。

太るからと、なるべく少量にしようとしていた食事はむしろ少なかったようで、
量を増やしても大丈夫でした。

ダイエットをするときは、自分の太り方によって有効となる方法が全然異なるのだと
改めて実感しました。

 

無理をせず体を大切に

私は健康のために、極力なんでも無理をしないことを気を付けています。

例えば食事だと、食べたいからといってドカ食いするのはやめ、腹八分目を心がける、などです。

食欲に任せて食べてしまうと、胃をおかしくしてしまったり太ってしまったり、といいことがないので、食事の量には注意しています。

あとは、普段の生活でストレスを溜めないことも大事だと思っています。

ストレスが溜まってしまうときってやっぱり何か無理がかかっていることって多いので、小さいことはまだしも、後々まで自分のストレスになってしまうようなことはしないようにしています。

そのためには、生活や時間にゆとりを持って、今自分がすべきことをする、という当たり前のことをするのが一番無理をしない生き方だと思っています。

そんな自分の身の丈を知った、背伸びをしない生き方が自分の健康にもつながっていくのではと思っています。

自分の体は1つしかないので、無理をせず体を大切にしていきたいと思っています。

肌の悩みとは無縁と思っていたあの頃は今

祖母譲りの色白な肌をほめられる機会が多く、肌の悩みとは無縁と思っていた10代は遠い昔。

20代後半から30代にかけて、乾燥肌やシミ、油分不足に悩むようになりました。

「キメは非常に細かく、その分油分がたまりにくく、また、乾燥もしやすい」といった趣旨の話を、何人の美容部員さんに言われたことか、思い出せないくらいです。

シミは、平均より少ない方ではあるようなのですが、元来の肌の白さから少しのシミでも目立ちやすいという一長一短な面があり、これもまた悩みの種です。

とりあえず今とっている対策としては、朝晩のスキンケアの徹底と適度な睡眠、また、休日にはノーメイクですごす、といった非常に基本的なところです。

効果の強いスキンケア用品はいくらでもあるのですが、それらに頼りすぎて肌が慣れてしまうことや、長期にわたって継続購入することが難しい高価なものが多いことを懸念して、ぐっと我慢して地道なケアに勤しんでいます。

あとは、いつまでも20代の肌でいようと無理はしすぎず、できる範囲での美肌を目指し、同時に少しのシミやしわは大人の女性の落ち着きや魅力にもつながるかなと受け入れることも大切なのかと思っています。

 

美肌を守る

紫外線を浴びると皮膚の老化につながると巷ではささやかれております。

最近のオゾン層の破壊を思い起こしてもしかり、強い日光を浴びると肌にいかにダメージがあるのでしょうか。

私にはお金をかけずに毎日気を付けていることがあります。

それは、基本的に絶対に日に焼かない、ということです。

これは時節を問わず、若い頃から常に気を配ってきたことでした。

例え曇りだろうと真冬であろうと、紫外線は降り注いでいます。

電車での通勤でも、窓際には決して立ちません。

帽子はなるだけつばの広めのものをかぶります。

お化粧の下地には必ずUVクリームを塗ります。

首筋、手、腕、にも忘れずに。

ウグイスのふんでの洗顔も若い頃から継続中です、お肌がしっとりスベスベになるし、独特の香りも癖になっております。

なぜだかホンワカした懐かしい香りに包まれます。

また、レモンを絞ったものに黒蜜を入れたり、家庭菜園の野菜にアセロラを混ぜたジュースやを愛飲しております。

外から内側からも綺麗になり、何歳になっても美しい肌を守り続けていたいものです。

 

歩くだけなら誰でもできる

学生の頃は体育の授業で半ば強制的に運動をしていましたが、社会に出てからは自発的に動かない限りは運動の機会もなく、特にデスクワーカーの身では、運動量は無いに等しいようなものですよね。

ただでさえ年齢と共に筋力や代謝は落ちると言われているのに、慢性的に運動不足の状態では、健康に良いはずはありません。

一口に運動と言っても、いきなりハードな運動は体に負担が掛かりそうですし、何より継続することが難しそうですので、手軽に毎日続けられる事を重視して、まずは通勤電車で座席が空いても座る事を止めました。

吊皮につかまらずに電車の揺れに対抗することで、筋力アップになっていると信じています。

そして本来降りる駅よりも1駅手前で降りて歩くようになりました。

始めのうちは1駅が遠くて辛いと思ったのですが、慣れてくると歩く事は心地よく、時間がある時には乗る駅も1駅ずらしたり出来るようになりました。

歩くことで心肺機能や代謝が良くなったせいか、冷え性やむくみも改善されましたし、貧血を起こす事も減り、お通じが良くなったのも嬉しいですね。

やはり健康と毎日の軽い運動は、切っても切れない関係なんですね。

 

適度な運動でリフレッシュと健康維持を

私は、営業職の為外出して仕事をすることが多いです。

移動も多いのですが、そんな時はできる限り歩くようにしています。

細かいですが、駅の階段の上り下り、エスカレーターがありますが黙々と階段を行きます。

更に、都内などで地下鉄の駅2駅程度だったら時間が許せば歩くようにしています。

仕事で遅くなってもこれなら日中に適度な運動をすることになっていると思っています。

更に、1日中社内で仕事をする場合も、昼休みは15分位を使って歩くようにしています。

具体的には30分以内にゴハンをすませて、残りの15分から20分を近場をウォーキングしています。

今だと暑くて汗をかきますが、15分程度で荷物も持たずに歩くのはとても気持ちが良いです。

更に、休日には家の近所にある土手を自転車で走ります。

時間を決めている訳ではないですが、目的地を適当に変えながら45分から1時間程度です。

ちなみに、自転車に乗るだけではなく、時には好きな歌も歌って爽快な気分になって、かなりリフレッシュしています。

ストレス解消にもなるし、おまけに体重も減らせるし健康にとっては一石二鳥な感じです。

女性はいつまでもキレイでいたいです

永久脱毛をしたいと思っているうちに40代になってしまいました。

私たちが若い頃は永久脱毛なんていうと何十万とかかるのではないかと思っていて、一般の人がするものではないと思っていました。

でも最近はもの凄くやすい費用で脱毛が出来そうですね。

若い人たちでもお小遣いの範囲内で出せそうな価格です。

小学生から脱毛に興味が出てくるお子さんもいるようですから、価格が安いと親も助かりますね。

最近、年をとってきたからこそ永久脱毛をしておいた方がいいのかなと思うようになりました。

女子力の低い私の場合、年を取るにつれてムダ毛の処理も面倒になってくると思うのです。

いくらおばあちゃんになっても、女性なのでいつまでも綺麗にしておきたいという思いはあります。

脱毛サロンでも若い人だけをターゲットにした宣伝だけでなく、中年、シニア世代向けた宣伝があれば、脱毛サロンにも行きやすいのになぁと思っています。

オバサンが脱毛サロンにいくのは、少し恥ずかしい気がしていますので。

 

日焼け対策

美容のために日焼け対策を入念におこなっています。

顔は化粧下地の下に日焼け止めを二度塗りします。

腕や足、それと首も入念に塗っておきます。

そとに出るときは、必ず帽子をかぶります。

また日差しの強い時期には日傘も必要です。

日焼け止めはこまめに塗りなおします。

どんなに効果の高い日焼け止めでも6時間で効力はなくなると聞いたことがあります。

一日中外にいるときは2回ほど塗りなおします。

最近はスプレータイプの日焼け止めもあるので忙しいときに便利でよく利用しています。

また曇りの日も同じです。

というのも、曇りの日は晴れの日の実に60パーセントの紫外線がふりそそいでいるのです。

冬も紫外線対策は怠りません。

とくに顔は年中太陽にさらしているので油断禁物です。

紫外線は、シミの原因として知られています。

シミは主に30代から、少しずつ現れ始めるのですが、いかに若いうちから対策をしているかで、まったく違うそうです。

二十代後半の私も、気を引き締めてこれからも紫外線対策にとり組みます。

 

私はげちゃうのかしら

出産後、髪がドバっと抜けるという話は聞いていましたが、ここまでとは思っていませんでした。

朝起きて髪をとかすとブラシにたら~っと髪が大量にくっついていますし、
お風呂で髪を洗うと両手の指の間にすごい量の髪の毛が絡まってます。

本当にホラー映画さながらです。

特に長い髪だと怖さ倍増です。

私自身は髪の毛が多い方なので、最初の方は
抜けてくれたら少なくなってちょうどいいわ、
くらいに思っていたのですがずっと続くと不安になってしまい、ネット検索しました。

みんな産後は抜けちゃうみたいですね。

半年程度で収まるのでーと書いてありましたが、半年もこのペースで抜けたらはげちゃわないですかね。

掃除しても掃除しても気が付いたら髪が落ちてます。

私はそれほど気にならないのですが、主人は気になるようで家にいるときはコロコロでよく掃除をしています。

そう、まるで生え変わりの時期の犬の毛を掃除するように、厳しい姑が嫁にいじわるするようにです。

早く産後の抜け毛が終わってほしいものです。

 

毎日コツコツと!

美容のためのスタイルキープに、毎日コツコツとストレッチとマッサージを行っています。

むくみやすい私には足のマッサージは特に効果的です。

クリームを塗りながら、足の裏やふくらはぎを簡単にマッサージするだけですが、数日さぼると足首が太くなっているのに気づくほどです。

毎日クリームを塗るのを欠かさないからか、足裏なんかは、同年代の中ではかなり綺麗で柔らかそうな踵をしていると思います。

年齢の出やすい膝なんかもクリームを塗り込んでいるおかげで黒ずむことがありません。

特に肘、あんまりケアしている人に会ったことがありませんが、ここにもしっかりクリームを塗っておいてやるだけで、冬でも柔らかいままですし、何より色素沈着がないので、夏場とても小綺麗に見えます。

また腰のストレッチや二の腕のストレッチも10分もあればできる程度のものしかしていませんが、さぼると途端に体がたるんできます。

いまではよっぽど疲れてたり病気でない限りはストレッチとマッサージを寝る前に行うのがすっかり習慣になりました。

美容のために行っていたストレッチですが、腰痛や肩こり予防にも役立っているので、一石二鳥になっています。

ぽっこりお腹が引っ込んだ驚きのダイエット法

ご飯を食べた後にぽっこり出てくるお腹が気になっていたのですが、そんなお腹の引き締めダイエットに効果があったのがヨガの呼吸法でした。

毎日正しい姿勢のまま立って、胸郭を開いて大きく空気を吸い今度はお腹を意識しながらゆっくり息を吐きだします。

ポイントはお腹を出来るだけ引っ込める事なのですが、こうすると自然にお腹の筋肉が引き締められ毎日この呼吸を意識しながら行なっているうちに、ぽっこりお腹が次第に解消されたのです。

様々なダイエット法がある中で、これだけ効果があったのは初めてだったのでかなり驚きました。

この呼吸法は代謝も上がるので痩せ体質にするのにも効果が高いです。

最近はこれに加えて酵素ドリンクを飲むようになり健康を維持していこうと思っています。

世間では酵素ドリンクというと置き換えダイエットのイメージが強いですが、私の場合は健康を重視しているので飲みやすさよりも無添加であることを重視して酵素ドリンクを選んでいます。

 

汗をかかない体質と乾燥肌

冬は特に乾燥肌が気になります。

毎日保湿対策を行っていますが、それでも肌の乾燥が気になります。

乾燥するのは汗をかきにくくなっているからかもしれません。

そこで、私はなるべく冬でも汗をかくように心がけています。

例えば、かなりの防寒対策をして歩いています。

外は寒いですが、運動で暑くなった体温が防寒着で外に逃げないので、汗をかきやすくなります。

他にも発汗性のある食べ物を食べるようにしています。

キムチなどの辛いモノや、生姜など身体を温めるものも有効的です。

私は昔から体質的に、上半身は汗をかきますが、下半身は汗をかかない傾向があります。

なので、いくら運動を行っても、上半身は汗でびっしょりですが、下半身はまったく汗をかかないことも少なくはありません。

下半身もリンパマッサージをしたり、防寒着やカイロなどで身体を温めるようにしています。

しかし、汗をかかないのでどうしてもむくみやすくなっているようです。

そのせいか、上半身よりも下半身のほうが乾燥しやすい気がします。

下半身も汗をかくような体質になれば、乾燥肌が解消できるのではないかと思っています。

 

消化には思いのほかエネルギーを使う

疲れすぎで消化不良を起こした経験があります。

睡眠時間も少なくて、本当に疲れ切っていたのですが、仕事が立て込んでいて、どうしても休むことができない日々が続いていました。

そして胸がむかむかして、急に吐き気が来て、会社のトイレで戻してしまったんですね。

すぐに病院に行ったんですが、疲労で胃の働きが止まって、消化できずにいたという事です。

その時に、お医者さんから書物を消化するにはとてもエネルギーが必要であり、身体がつかれて医の働きが鈍ると消化が出来なくなってしまうという話を聞きました。

疲れている時には普通通りの食事をしてはいけないという事です。

例えば、お肉とか揚げ物なんかは大変消化しにくい食品だと言いますよね。

だから、疲れている時にそういう食事はしない方が良いという事です。

疲れているからこそ、スタミナをつけたいという気持ちは分からなくもありませんが、スタミナたっぷりのおかずを食べて、その後体に負担がかかり、吐き戻してしまうようなことがあれば食事をした意味もありません。

だから、スタミナ食というのは身体が元気になってから食べるものであり、本当に体が疲れている時には、お粥とかうどんとか、胃に負担をかけず、消化に優しいものを食べ、身体の回復を待つ方が先なのです。

 

美容のためにしていること

美容のためにしていることとしては、たまに家でヨガのDVDを見ながらヨガをしています。

寝る前などにすると、血行がよくなるせいか、朝、意外とスッキリおきれたり、体がかるくなったりして、体調も良くなるので、お勧めです。

更に、DVDで説明を見ながらするので、複雑な動作なども覚える必要もなく、家でも手軽にヨガが出来るところが気に行っています。

又、私は夜ごはんを食べるのが遅くなってしまいがちで、だいたい、9時とか10時に夜ごはんを食べるので、そのまま普通に食べていたころはやや太り気味でした。

このままでは、肥満になってしまうんじゃないかと思っていた矢先に、本で立ち読みした情報から、炭水化物やおかずなどを食べる前に、野菜を10分ぐらいかけて食べると太らなくなるというのを読んだので、それを実践してみました。

実際、効果はあったようで、3kgぐらい痩せました。

それから、必ず野菜を350gぐらい食べてから残りのおかずを食べています。