左右で噛み癖がある場合は意識して食事をするように

あたしは歯ならびのせいで右よりも左側で噛む場合がほとんどです。

歯並びがよくないので右の方に虫歯治療の痕があって、詰め物が気がかりになってしっかり噛めないのです。

当然ですがきちんと虫歯治療をして間に合わせの詰め物ではなくきちんとした物が詰めてあります。

しかし食べ物がよく挟まって煩わしいので右の歯で噛みたくなくなってしまったのです。

ですが左の歯でずっと噛んでいると右のホッペがたれてくるんですよね・・・。

必然的に使っていない方の顔の筋肉は弱まります。

左で噛むことになれてしまって無意識に左の歯だけで噛んでいたことを省みて近ごろは右側でも噛むようにしています。

意識していなければつい左の歯に戻ってしまうので参ってしまいますが、できるだけ注意をして食事をするように頑張っています。

それからガムを噛む際には右側で噛むようにしています。

多少でも右の頬の筋肉をつけるためにやり始めましたが、ガムをひたすら噛み続けているためか右のたるみが改善されてきました。

サンスクリーンはオールシーズン使っていますが、夏の間だけという人も多いと思います。

紫外線というと、11月位から2月位までは強くないようですが、それでも日焼けしてしまいます。

そして3月ごろからだんだん強くなっていって、梅雨どきの6月が最も強いらしいのです。

また雨天や家の中でも、紫外線はガラスの窓や服を通り抜けるそうなので日々意識して日焼け止め対策をしています。

日焼なんて一瞬でしてしまいますが、そのあとのシミやシワになったお肌のお手入れというのは本当に大変です。

それに日焼け止めクリームも春夏秋冬同じもので対処せず、季節などの状況で変えるようにしています。

パッケージなどに書かれている数字が、大きいほど防ぐ力が強いのですが、その分お肌にも負担になるのです。

日焼け止め対策商品には複数の種類があります。

顔にしか使えないものとからだ全部に使えるもの、また液状のものやクリーム状の物、粉になっているものもあるので、自分の体質にあう日焼け止めを選んだらいいと思います。

最近はスキンケアにも日焼け止め効果のあるものが多数売られていますが、やっぱりちゃんとやることで予防できると思います。

ひとつは、猫背にならないようにしています。

外出時には腹をへこませながらあるき進める事で体幹エクササイズになっています。

第二に、咀嚼力をつけています。

咀嚼のメリットは数知れません。

キチンとお料理を味わえるようにもなります。

あとは、自分の体に正直になる。

カラダが喜ぶことをするのです。

湯船でのんびり過ごしたり、体を揉みほぐしたりね。

自分の体を大事にするのです。

食べたいものをどんな時でも好きなだけ摂る。

胃がパンパンになるまで食べ過ぎてしまうと体自体が辛くなるし体重増加の元となるしで損しかありません。

ストレッチなどは思い立った時に行う。

くたびれているのに無理をして体を酷使したらカラダは更にくたびれて運動嫌いになっちゃいます。

身体が求めている時に取り組むストレッチ運動なんかの気持ちよさは格別です。

それから、部屋をキレイにする。

一見「美容」とは無関係にみえますが、ステキな人は部屋も片付いています。

丁寧に掃除・整頓された家の中は本当にリラックスできます。

精神的に落ち着いているとそれがにじみ出るので柔らかい顔つきになります。

毎日心地よく暮らしている事が美しくなる秘訣であると確信しています。