あれこれ考え過ぎたらストレスになるので無理し過ぎないように

もし可能ならばからだの内側からきれいになりたいと思いますよね。

それには栄養の偏りのない食事を取ること、夜遅くまで起きていないとか規則正しい生活を心掛け睡眠をたくさん取ること、からだを冷やさないこと、穏やかな気持ちを保つこと、ウォーキングをすること等、理解しているつもりですが色々あり過ぎてずっと続けることは困難だと思います。

三日坊主では効果は出ないし、あれこれ考え過ぎたらストレスになりますよね。

自分が1年間続けていることは、たった一個だけ!起床したら直ぐにカップ1ぱいのさ湯を飲むこと。

難しくないでしょう?

冬はちょっと熱いままで飲むと底冷えのする朝でも体がホカホカしてきます。

お通じもよく晴れ晴れとした気持ちで朝飯を食べて1日のスタートを切れます。

白湯を飲み始めてからからだがとても軽くなり、ドライ肌も治って、吹出物も消えてモッチリとした肌になりました。

メイク無しでも実際の年齢より7才ほど若く見えるようです。

ヒトの体は60%が水でできているそうです。

白湯を飲むことで体内のデトックス効果が高まりお肌や体の調子が良くなってきたんだと思います。

肌ケアや減量をしてる時は効果が現れるとすっごくうれしいですよね!簡単だしお金もかかりません。

お勧めですのでやってみて下さい。

わたくしは今まで日焼け対策に気を遣っていました。

このため、年間を通して日焼け対策に力を注いだスキンケアをしていて、そのお蔭かしみやソバカスもなく肌の状態は良好だと思っていたのです。

しかし、30才を過ぎた辺りで両頬などに赤い部分が出てきて「どことなく変だ」と感じて肌チェックをしてもらったら、肌が乾燥していることが明らかになりました。

毎回水分と皮脂を測定することにしていましたが毎回皮脂が少し足りてないという状態が続いていたのであんまりヤバイことだと思わなかったことがダメだったんだと思っています。

その後は肌ケアの一番終わりに保湿成分の入ったクリームを忘れずに塗るようにしています。

これまでずっと暑い季節は保湿ジェルを省いていたのですが、ちゃんと塗るようになってからはほおの赤みも治まり、十分保湿されているためかお肌の色が明るくなり、毛穴もハリが出たことで目につかなくなってきたのが見て取れます。

保湿をしっかりするだけでこれほど改善するとは予想以上でした。

化粧の付きも以前に比べてよくなり、以前にも増して化粧をする喜びを感じています。

肌の水分と皮脂の関わりは両方がバランス良く保たれていないと駄目なのだな、とつくづく感じているところです。

わたしは、疲れていたり心配事があったりすると直ぐにお肌が荒れてしまいます。

大人にきびとか吹出物も出来やすく、いい加減困り果てていました。

一番は、睡眠は5時間未満で働き通しだったので、疲れはピークを超えていたと思います。

昨年の春、結婚を機に職場を退職しました。

やさしくて気の利く旦那様は、「一日好きなように過ごしても良いんだから、ぐっすり眠って、体を回復させたほうがいいよ」と言ってくれました。

お言葉にあまえて、毎日最低でも10時間、睡眠時間をとるようになりました。

いわば、童話に出てくるお姫様みたいだとふと笑ってしまったほどです。

そして、沢山の野菜を使ったご飯を、満腹になるまで食べて寝るという生活を送っていました。

そうすると、どういうことかどんどん体重が減って、しかも、にきびや吹き出ものも無くなってきたのです。

なんとも、夢じゃないかと思いました。

考えられないくらい楽な美容法が見つかったのですが、どれだけ高い化粧品を使うよりも私にはいちばん効果が現れました。

そんなわけで、眠くなったら無茶をしないで寝る、お腹が空いたら野菜中心の食事をたらふく食べるということに気をつけています。

今回、自分がオススメするのは目のくまに紅茶のティーバッグ。

仕事に追われて、連日睡眠不足、くまが目立ってしまっているとき。

先輩からのことばで気を病んで、思わず泣いてしまい、瞼が浮腫んでしまったとき。

自分はまず初めに精神を落ち着かせるためにミルクティを1杯飲んでゆっくりします。

さらにしっかり眠って精神的に落ち着いてくれば完璧です!と、言いたいのですが、目のくまや腫れはそうもいきません。

ですから、お布団で眠るその前に、使った紅茶のティーバッグをフリーザーで凍らせます。

それから、浮腫みの残る、くまが残っている目に一分間乗せておくと、まあビックリ腫れもクマもひいてしまいます。

それはお茶や紅茶などに浮腫みや倦怠感などに効果のある各種ビタミンやカテキンが豊富に配合されている為です。

皮膚へ浸透し私達の健康を手助けしてくれるというわけです。

それに、紅茶の良い香りはヒーリング効果があります。

肌トラブルには何らかの理由があるはずです。

心と体は繋がっています。

まずは精神を落ち着かせて効果のある対処法をとりましょう。